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広島デリヘル ELENA BLOG 

2017年11月1日、広島にオープンするデリバリーヘルス・ELENA PREVIOUSの求人ブログです。女性オーナーが自分の経験・ファッション・美容の最新情報を男性マネージャーがお店の運営を新米店長がお店の女の子の様子をそれぞれ分担してこの職業において大切なお話を日々更新して参ります♪

ホスト業界/風俗業界

書く事ねーなーと思いながら、ネットを色々見ていました。

index

東京・大阪にホストで頑張っていた知り合いが何人かいて、ほとんど引退していたけど、今でも現役で頑張っている人。社長になった人。企業した人。色々いて、しばらく見ていました。

そこで目に留まった求人内容。

「皆さん初めまして。
社長をやらさせていただいている○○と申します。

まず、ここまで読んでいただきありがとうございます。

僕は水商売に約10年携わってきました。
その中で、時代の変化と共に、この業種の世からの認知度また、ありかたについて日々考えています。
年功序列という日本独特の文化の中で、実力社会であるこの業種。

若い活力の失われた今の日本だからこそ、野心に満ちあふれた者が集まるこの業種に必要性を感じるのです。

僕自身、十代の頃は夢も希望も家もなく、毎日渋谷の公園で寝泊まりしていました。
友達だけは多くてもお金はなく、将来に不安を抱えていた事を憶えています。
サークル仲間に貰った米に塩をかけて食べる毎日でした。

ある日、これではだめだと単身で歌舞伎町に乗り込んだ。この一歩が僕の人生を百八十度変えたんです。

男に生まれたなら、好きな女性と好きな時に好きな物を食べ、着飾り、住み、車も乗り回し、華やかな暮らしをしたい。

それはすべて可能なことです。

大切なのは、あの日の僕のように、一歩を踏み出すことなのです。

自分の足で人生歩む、つまりは自分の人生の責任を自分で背負える覚悟を持てるかということです。

僕も含めて人は物事を他人のせいにしがちです。

例えば挨拶をして返ってこないとします。それを返してもらえない自分にも原因がある、返してもらえるような人間になろうとまで思えて初めて人は成長します。

誰が悪い、ではない。矢印はすべて自分に向ける。

自分の人生を背負った人は強いのです。

あなたも、僕と一緒に成長しませんか?てっぺん、見にいきませんか?

ついてこいとか、そんな軽薄な事は言いません。

ただ、横にいてほしいのです。力を貸して欲しいのです。

普段は遊びが大好き、ちゃらんぽらんな僕ですが、あなたと出会いそしてまた、共に歩める事を切に願っています。」


同じ水商売なのに、こんな挨拶を書いているお店が風俗業界にあるのかなって。。。
なんだか羨ましくなりました。

誰がというわけでもなく、誰を見ても、
ブログも、インスタも、撮影も、めっちゃ頑張ってました。

自分のファンが見ている、これから出会う誰かが見てくれるだろうと、そういう思いで。

こんな想いで働いているデリヘル嬢がいてもいいのになと。。。

ばれたくない、ばれちゃまずい度が風俗とホストでは違うにせよ、広島と歌舞伎町は比較にはならずとも、広島に居る一人と、全国の誰か一人のレベルが同じだったり、勝ったりすることは何もおかしなことではありません。

誰かがそれを目指して始める前に。

自分がそれを目指し、動き出せば必ず何かの結果は生まれるはずです。


僕が知る限りですが。

一日30万稼ぐソープをしている女の子がいます。

60分で30000円もらっているデリヘルをしている女の子がいます。

彼女たちは最初からそうだったのか・・・?

まるで違うようです。

一日6万円から始まり、自分の価値を変え、店を変え、単価を変え、30万に行きついた。

60分12000円から始まり、30000円まで上げていった。

≪自分はこんなもんだと決めつける意味はどこにもないのです≫

理想を描いて、追うこと。

一日10万なんて美意識と接客で誰でも稼げるし、

NO,1にもカリスマにもなれるし、「よし、辞めよう!!」と思えばその日から普通の女の子にだってなれるんです。

話しが前後しましたが、

保証がいくらだとか、60分がいくらだとか。
そんな数字に惹かれて入店する一人と、

この文章に奮起して入店する一人と、

スタートからしてきっと違いますよね。

風俗業界も景気が悪いなんて言えども、歌舞伎町のホストに比べれば競争率はよっぽど緩い世界です。


話しは変わりますが、2015年度の人口上昇度が広島は全国の都市ランキングで見ても6位だったそうです。

カープ選手はじめ、広島にいるたくさんの一人一人、一つ一つのお店・企業が輝いた結晶がその結果を導いたのだと感じます。

何も成し遂げていない今、こんなことを言うと自分でも鼻で笑っちゃうレベルですが、

私たちスタッフが、ELENAの女の子一人一人が、ELENAというお店が、そういう存在のかけらになれるよう在りたいと願います。


先月7万入った財布を落としました。

今日6万入った財布を落としました。

そんなアホで間抜けな私ですが、ただ前向きに頑張っていきたいと思っております!!!!!(泣)(泣)(泣)

ELENA PREVIOUS瀬戸

『必ず、誰にでも成功するチャンスはあるのです。』

頑張るあなたを私達は最後まで見届けます。

是非、一緒にあなたの夢に向かって頑張りましょう!!



ELENA PREVIOUS

TEL090-8998-8007

MAILelenaqjin@docomo.ne.jp

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